12月5日(日)-CPU対局

 注文していたニンテンドーDS(NDS)の 『遊んで囲碁がさらに強くなる!銀星囲碁DS 中級編』 が届いたので、早速 「CPU対局」 を試してみた。
 
 対局はIkenagaが黒の三子局で、白のCPUのレベルを最上級に設定。 ちなみに、この中級編では、CPUの棋力だけではなく、CPUの棋風も 「実利型」、「勢力型」、「一般型」 の中から選択できる。 が、今回は「一般型」 で対局。
 
 ということで、前回と同様にCPU対局の内容を以下のFlashにまとめる。
 





 
 以上
 
 一応、勝つことはできた。 多少はCPUのレベルが強くなっているはず。 しかし、なんだか前のバージョン(初級編)とCPUの動きが似ている気がする。 もう少し対局回数を重ねてCPUの特徴をとらえる必要がありそうだ。
 
 
追伸:前回と同様に実際の碁盤上に石を並べてNDS内の碁盤を再現しながら対局を進めた。 しかし、一度画面を覗いて、CPUの打った場所を調べ、碁盤上に石を置く、という作業をやっていると、碁の内容に集中できなくなってしまう気がする。

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