12月8日(水)-CPU対局

 比較的手軽に打てるので、再びニンテンドーDS(NDS)の 『遊んで囲碁がさらに強くなる!銀星囲碁DS 中級編』 でCPU対局をしてみた。
 
 今回も前回同様に、Ikenagaが黒の三子局。 CPUは「最上級」で「一般型」の棋風に設定。 ということで、対局の内容を以下のFlashにまとめる。
 





 
 前回より、まともに戦えた。 どうやらCPUは、手堅くてあまり無茶な手を打ってこない気がする。 お陰で大きな戦いが起きにくい。 棋風が 「一般型」 に設定されているからだろうか。 次打つ時は別の棋風にしてみるかな・・・。
 
 
追伸:やはりCPU対局は人間を相手にするときと違う。 具体的に何が違うのだろうか、と考えたが、それが何だかよくわからない。 CPUに圧倒的な強さを感じたりはしないし、圧倒的な弱さを感じたりもしない、「手堅くそこそこ」な感じ。 CPUと対局していれば、無茶なことをせずに勝つ方法は身につくかもしれないが、冒険する戦いができなくなりそうな、気がしなくもない。 CPU対局はちょっと味気ない。

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