カテゴリー

とうとう Android を導入

Androidタブレット 『ICONIA TAB A500』 を購入してしまった。
 
<関連記事>
◆ASCII.jp:3万円台のAndroid3.0タブレット「ICONIA TAB A500」

12月8日(水)-CPU対局

 比較的手軽に打てるので、再びニンテンドーDS(NDS)の 『遊んで囲碁がさらに強くなる!銀星囲碁DS 中級編』 でCPU対局をしてみた。
 
 今回も前回同様に、Ikenagaが黒の三子局。 CPUは「最上級」で「一般型」の棋風に設定。 ということで、対局の内容を以下のFlashにまとめる。
 

12月5日(日)-CPU対局

 注文していたニンテンドーDS(NDS)の 『遊んで囲碁がさらに強くなる!銀星囲碁DS 中級編』 が届いたので、早速 「CPU対局」 を試してみた。
 
 対局はIkenagaが黒の三子局で、白のCPUのレベルを最上級に設定。 ちなみに、この中級編では、CPUの棋力だけではなく、CPUの棋風も 「実利型」、「勢力型」、「一般型」 の中から選択できる。 が、今回は「一般型」 で対局。

11月29日(月)-CPU対局

 年末年始を挟んみ、少なくとも一か月は囲碁教室に通えないので、基礎トレーニングと合わせて、コンピュータ対局で勉強しておこうと考えた。
 
 今回コンピュータ対局で利用した囲碁ソフトは、ニンテンドーDS(NDS)の 『遊んで囲碁が強くなる!銀星囲碁DS(初級編)』。
 

ブログでの表現の実験

 先週の土曜日は囲碁教室が休みだったので、ブログの表現方法をいろいろ検討していた。

 ということで、実験結果である「紙芝居(スライド)」的な表現を記録。
 

「Xacti (DMX-CA100)」の個人的な実験

 Ikenagaが棋譜を記録する目的で対局の様子を撮影するために、「Xacti(DMX-CA100)」の連続撮影時間の延長を目論んだ記録を、個人的なメモとしてココに記す。
 
 (そのため、ここに記述している内容について、Ikenagaやメーカーはその動作を一切保証しません。 また、この内容から引き起こされた事柄についてIkenagaは一切責任を持ちません。 そして、この内容に関するコメントをいただいたとしても、お答えすることはできません。)

続々々・棋譜の記録方法

 もしかして無駄?

 次の記事があった。 iPadやXperiaに対応した携帯用電源「eneloop mobile booster」発売 - 三洋 | 家電 | マイコミジャーナル

 どうやら “従来モデル「KBC-L2AS」の2倍となる最大1A(アンペア)のハイパワー出力を実現” する新モデルのエネループ「KBC-L2BS」が、10月21日に発売されるらしい。

続々・棋譜の記録方法

 希望の光が見えてきた・・・。
 
 ここ最近、囲碁の中身よりも、棋譜を記録するためのビデオ撮影の方法に関心があった。
 

続・棋譜の記録方法

 どうにも納得できない。 SANYOのデジタルムービーカメラ「Xacti(DMX-CA100)」が、連続最大1時間しか撮影できないことに。

 Xacti(DMX-CA100)は、内部のリチウムイオンバッテリーへ充電するために、USBケーブルの先に専用ACアダプターを接続して給電する。 試しに、その内部バッテリーを外したまま、専用ACアダプターでXacti(DMX-CA100)に給電してみた。

対局の初ビデオ撮影

 8月21日(土)の午後、Otakeさんとの対局をビデオ撮影した。

 先日届いた撮影用の機材を設置した様子は以下の通り。
 
 撮影機材